アンパンマンこどもくらぶの活動

JA志賀 平成26年度 こどもくらぶ 第1回イベント|ベビーマッサージ教室を開催

2014年9月6日

JA志賀では、9月6日(土)に「JA共済 アンパンマンこどもくらぶ」会員向けイベント「ベビーマッサージ教室」を開催しました。RTA指定スクール・ベビーマッサージ教室「ぷかり」(志賀町)の端野真沙美(はたの まさみ)先生を講師に迎え、プレママを含む13組の親子が参加しました。

「ベビーマッサージには、体だけでなく心の効果もあるんです」という端野先生の言葉に、ママ達も納得の様子。一人一人穏やかな表情で、リラックスしながらベビーマッサージを体験していました。ママの手に触れられてニッコリと笑う赤ちゃんや、中にはぐっすりと眠る赤ちゃんも。約1時間の教室は、にぎやかなものとなりました。教室終了後は、参加された方々でティータイム。ママ同士で育児のことを語り合う場面も見られ「はじめてでしたが、楽しかったです」と満足の声。この日は天候にも恵まれ、とても素敵な教室となりました。

JAはくい 平成26年度 こどもくらぶ 第1回イベント|ベビーマッサージ&ファーストサイン教室を開催!

2014年7月27日

JAはくいでは、7月27日(日)に「JA共済 アンパンマンこどもくらぶ」会員向けのイベント「ベビーマッサージ&ファーストサイン教室」を開催しました。

RTA指定スクール・ベビーマッサージ教室Fuua(七尾市)の大葭原 奈美江(おおよしはあらなみえ)先生を講師に迎え、22組の親子が参加されました。

「赤ちゃんに語りかけたり、歌に合わせてマッサージしたりすることで、親子の絆がより深まります」という大葭原さんの言葉を受け、それぞれがリラックスしてお子さんとのスキンシップを楽しんでいました。

赤ちゃんも気持ちよさそうで、マッサージの途中で、スヤスヤと寝息をたてる姿も。今回初めて参加された方々から「とても参考になりました。次もぜひ参加したいです」という声もたくさん聞かれ、とても満足された様子でした。ママたちの優しい笑顔に溢れた、素敵な教室となりました。

JA白山 平成26年度 こどもくらぶ 第1回イベント | ベビーマッサージ教室を開催!

2014年7月2日

JA白山では、7月2日(水)に「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、第1回イベントとして「ベビーマッサージ教室」を開催しました。

講師にベビーマッサージ教室「PUKU」の河﨑貴子さんを迎え、9組のママたちが参加。赤ちゃんとコミュニケーションをとるために、歌ったり話しかけたりしながら、楽しくできるベビーマッサージを教わりました。

ベビーマッサージははじめてというママに「ゆったりとした気持ちで接することで、赤ちゃんもリラックスできるんです」と河﨑先生がアドバイス。時間が経つにつれ、みなさん上手にマッサージを体験していました。

教室終了後は、ジュースを飲みながら歓談の一コマも。ママたちひとりひとりの優しい表情も重なり、この日の教室はとても和やかな雰囲気になりました。

JA能美 平成26年度 こどもくらぶ 第1回イベント|カメラ教室を開催!

2014年6月28日

JA能美では、6月28日(土)に「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、第1回目のイベントとして「カメラ教室」を開催しました。

講師にフォトグラファーの清水梅子さんを迎え、午前と午後、合わせて13組のママたちが参加。

清水講師から「ズームを使って」「自然光で」「子どもの視線の高さで」といったアドバイスを受けながら、実際に我が子を撮影しました。

午後の部ではママが撮ったお気に入りの画像を並べて、ミニ写真展も。

プロからのアドバイスを受け「やはり、数多く撮影することが上達の近道ですね」とママからコメント。ママにしか見せない子どもの表情を残すきっかけとなった1日でした。

JA加賀 平成26年度 こどもくらぶ 第1回イベント | ベビーマッサージ教室を開催!

2014年6月21日

JA加賀では6月21日(土)に、平成26年度「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向けて、開講式と「ベビーマッサージ教室」を開催しました。

地域に根差した活動で、出産や子育て中のママを応援する同こどもくらぶ。今回は、ベビーマッサージ教室「PUKU」代表の河崎貴子先生を講師に迎え、8組のママ&赤ちゃんが教室に参加しました。

河崎先生の丁寧な指導のもと、それぞれの親子がベビーマッサージを体験。はじめは緊張気味だった赤ちゃんたちも、ママの手で優しくマッサージをされるうちに、その表情はだんだんと和らいでいました。「スキンシップをとり、楽しみながらお家でもトライしてみてください」と河崎先生。

参加された会員のママたちも「有意義な時間を過ごせました」とみなさん笑顔で会場を後にしていました。

「こどもフォトコンテスト展覧会」開催! 1万人以上が来場!

2014年5月12日

4月29日(火・祝)~5月11日(日)の13日間、金沢21世紀美術館の市民ギャラリーAにおいて、 JA共済・はっぴーママ|石川版の共催による「こどもフォトコンテスト2013-2014」の展覧会が開催されました。 ゴールデンウィーク期間中ということもあり、13日間で延べ11,661人の方にご来場いただきました。来場された方からは「子ども達の写真を見ていると、心が温かくなった」「いろんな表情やシーンが楽しめた」といった感想を頂戴しました。

来年も金沢21世紀美術館で展覧会の開催を予定しています。
ぜひ、みなさんの愛溢れる作品をご応募ください。

http://apmclub.jp/photocontest/

こどもフォトコンテスト展覧会
こどもフォトコンテスト展覧会
こどもフォトコンテスト展覧会
こどもフォトコンテスト展覧会
こどもフォトコンテスト展覧会
こどもフォトコンテスト展覧会

JA加賀 こどもくらぶ第4回イベント|子育て講演会を開催!

2014年3月29日

JA加賀では、3月29日(土)に「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、4回目のイベントとして「子育て講演会」を開催しました。講師に、金城大学短期大学部幼児教育学科准教授 米川 祥子先生を迎え、現在子育て中のママや出産を控えたご夫婦の方々に向け、丁寧にお話をしていただきました。発達心理学の観点も交えて優しく話す先生の言葉に、少しずつ引き込まれている様子のみなさん。また、参加者同士でじゃんけんゲームを行うなど、終始和やかな雰囲気の講演会となりました。

「安心や信頼を子どもに与え、自信をつけることが大切。そこから子どもの意欲を湧かせてあげましょう」と語る先生ご自身も2児のママ。「子どもの思いを上手に受け止め、心のポケットを満たしてあげましょう」と、同じ子どもを持つママたちに、等身大のメッセージを伝えてくれました。

講演終了後も時間の許す限り、先生と話すママたちの姿も。春らしい天候にも恵まれ、とても有意義な講演会となりました。

JAはくい こどもくらぶ第4回イベント|子育て講演会を開催!

2014年3月29日

JAはくいでは3月29日(土)、「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、子育て講演会「子どもに愛を伝える素敵な方法とは?」を開催しました。

約30年保育園に勤務し、現在は金城短期大学部幼児教育学科で教鞭を取る、メンタル心理カウンセラーの酢谷温子(すやたずこ)先生が講師を務めました。

先生は「子どもが静かなんておかしい。この会場は広いマットがあって自由に動けて、素晴らしい環境」と話し、子どもたちに「お名前は?」「何歳?」「ハロー」などと語りかけ、和やかな雰囲気で会は進みました。

参加者の中に、お母さんの膝の上で寝ている子や、その子の頬をなでているお母さんを見て「お母さんたちが自然としている、そのスキンシップがとても大切。『つ』の付く年齢、特に『3つ』までは、多少我慢してでも、子どもたちをそのように愛情で包み込んであげてください」と語りました。

このほか「叱っても良いの、そのあとでたっぷり抱きしめてあげて」「マニュアルに振り回られないで。その子はその子のままで良いの」などと愛情のこもったお話に、参加者が時折うなずきながら聞き入っていました。

JA能登わかば こどもくらぶイベント|子育て講座を開催!

2014年3月4日

JA能登わかばでは3月4日(火)、「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、子育て講座「子どもも親も輝く子育て法」を開催しました。

約30年保育園に勤務し、現在は金城短期大学部幼児教育学科で教鞭を取る、メンタル心理カウンセラーの酢谷温子(すやたずこ)先生が、子どもにしっかりと愛情を伝える大切さを語られました。

「子どもが静かなんておかしい。自由にさせてあげて」と先生の周りをハイハイしたり、走ったりする子どもたちに先生は「ハーイ!」と笑顔を向け、講座は終始、和やかな雰囲気。先生は親の愛情を受けずに育った子が、友達を叩くなどの問題行動を起こす例を紹介しながら、「忙しい時はお店の惣菜を買ってもOK。ただ白いトレーのまま出さずに、盛り付けにひと手間の愛を込めて」「2歳までは叱る必要なんてない。でも叱ってしまうよね。大丈夫。その後でぎゅっと抱きしめてあげて」と語り、参加されたママ達は熱心に聞き入っていました。

JAはくい こどもくらぶ第3回イベント|カメラ教室を開催!

2014年1月29日

JAはくいでは、1月29日(水)に「JA共済アンパンマンこどもくらぶ」会員に向け、第3回目のイベントとして「カメラ教室」を開催しました。 講師に金沢写真院の代表、留田 隆昭さんを迎え、8組のママたちが参加。 マイカメラを持参したみなさんからは「お子さんを上手に撮ってあげたい」という優しい思いが伝わってきました。 教室がスタートし、カメラのお手入れ方法やアングルについての先生からの説明に、みなさん真剣な様子。一通りの講義を終えた後は、先生のサポートを受けながら、実際に撮影も行いました。

「窓際などで自然光を取り入れると、より柔らかい表情を写せます」と留田先生。一人ひとりに声をかけ、ポイントなどを丁寧にアドバイスしてくれました。 撮り終えたばかりの写真を、プロジェクターで見ながら講評も。質問なども飛び交い、和やかな雰囲気の教室となりました。

プロからのアドバイスを受け「これからも子どもの写真をたくさん撮りたいです」と笑顔のママたち。新たなお子さんの成長を、記念に残す良いきっかけとなった1日でした。

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